初めて父を求めて泣いた日、私が知ったこと(2歳8ヶ月)

 
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インスタ再掲です〜

 

 

 

 

 

 

 

いやー。

 

泣き声の対象が自分じゃないってこんなに楽なのか!と驚きました。

 

 

その晩夫とも話したのですが、

そういえば、自分の子どもの頃を振り返っても(そして今もだけど)「お母さん」には「私のことを分かって当たり前、不快な気持ちを取り除いてくれて当たり前」と思っていたよね。と。

 

逆に「とーさんには言ってもわからんから」と、はなから諦めの気持ち。

 

だから甘えも愚図りも反抗も、「お母さん」にもろに出ちゃう。

 

 

気持ちはわかるよねーーー。と。

 

 

 

そんな夫ですが、最近勝手に「叱る役目」を辞任し、「叱らない親」に徹し初めました。

 

確かに2人に叱られるとちぱの心の行き場がないから、その場に応じての役割は大事だけどさぁ。こっちだって好きで「叱り役」になってんじゃないですけどね。。。

 

なんか損してる気分だけど、私はあそこまでオールウェイズ徹底的にデレデレベチョベチョに優しくできる自信はないので、適材適所、というところでしょうか。

 

 

まぁ、そういう「お父さん」が怒るときがいっちばん怖いんだけどね。みてろよ(誰に?)

 

 

 

 

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