カルテットの名言をまた思いだした子育て話。

 
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インスタ再掲です〜

 

 

 

 

 

きっと私だけじゃないはず・・・どうにもならんしんどさに、涙が溢れ返ること。

 

 

 

 

少しだけお時間頂戴。

泣いて、叫んで、元気になって戻るから。

 

 

 

そうこうしながら

 

 

一晩たっぷり眠れば「ん?そんなに泣くことだったかな?」と、1週間も経てば「何が悲しかったんだっけな?」と。

 

1年も経てば、そんなことすら忘れてしまうことだらけ。

 

 

(だから歳を取った人の「私は平気だった」という話は聞き流した方が良い説)

 

 

 

 

 

 

もうすっかり元気です!

 

 

あるよね〜。あるある。

 

大小さまざま。

 

みんないろいろ、あるよねぇ〜〜〜AHAHAHAHA!

 

 

 

そんなこんなで、今週末の忘年会が楽しみでならない!元気いっぱいたえこです〜。

 

 

 

 

***

 

数年前のドラマですが「カルテット」は本当に名言だらけで、今だに生活の中に浮かんできます。恋愛ドラマですけどね。

今年の8月には「カルテットの名言withイヤイヤ期」というブログも書いてますな。どんだけだよ。(イヤイヤ期は卒業したと思われるのでこれも良き思い出となりました。)

 

ちなみに、今回のネタ元になっている言葉「泣きながらご飯を食べたことある人は、生きていけます」も、思い出すたびに瞼がじわっとします。

 

中学の時の部活で、ずっとベンチで終わった練習試合の日。
母の作ってくれたお弁当を食べながら、友達に隠れて、ひとりで泣いたなぁ。

 

あの、喉につまる感じ、ご飯の冷たさ、梅干しと涙のしょっぱさは、昨日のことのように思い出せます。

 

 

 

 

歳をとると昔のことの方がリアルに思い出せる説も、ここに立証(・▽・)ノ

 

 

おしまい。

 

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