優しいところを思い出す。

 
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ちぱの半分は優しさでできています。
いや、もっとかも?


優しいところを思うと、
優しい気持ちになれるなぁ。。。。


食べさせなくちゃ、寝かさなくちゃ、起こさなくちゃ、保育園行かせなくちゃ、と、彼女の健やかな生活を守ろうとすればするほど、優しさに目をむける余裕がなくなっちゃうの、本末転倒だな。
(だから登園自粛期間はある意味で二人とも穏やかだった・・・。とはいえずっとは嫌だけど。絶対。)




母娘の関係って、なんとなく自分が透過されたような感じだから
相手の気持ちがわかりすぎちゃってイライラしたり心配になったりすることが多い気がするな。ま、男の子産んだことないからわかんないけど。


今でこそ父親の理不尽さに気づいたけど
やっぱり子供をもつまでは
母親へのイライラというか、甘えからくる要求のほうが強かった気がするもんね。



うーん子育ては常に自分との対峙だな。


なるべくいつも、
我が子のいいところ、
可愛い笑顔に
目と心を向けて暮らしていきたいもんである。



むっずかしいぜ!!!!!

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