今更気付いた疲労回復入浴方法with4歳

 
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※イラスト内の、お湯を『ためる』の漢字が間違ってますね(照)正しくは『溜める』です。描き直さないぞ\( ˆoˆ )/



そういえば私、子どもが生まれるまでは基本的にシャワー人間で、湯船に浸かるのは年に数えるほどであった。なんか、すぐ上がりたくなっちゃうので、もったいなくて。

しかし、子どもが生まれてからというもの、
それが母親にとって当たり前の認識のように「赤ちゃんは沐浴させる」と習うし、その流れで小さな子供を大きな湯船に浸けるため、試行錯誤の日々を続けていた。(まず、呼び出しから大変。入るのは渋るくせに出るのも渋る。めちゃストレス)


それよりなにより、
日々たまる疲労を1ミリでも回復させたいと願い
藁をもすがる思いで毎日毎日湯船をためていた。



しかし、先日ちぱと風呂に浸かりながら

「お母さん、ちぱが生まれるまでお風呂はシャワーだけやったんよね〜・・・」

と何気なく話すと




「ナンデ?ナンデちぱチャンが生まれたらシャワーやめたん?」




と聞かれ





「え・・・・なんでやろ。お母さんやから?」



と答えてしまった。




なんじゃ、その理屈w





ということで
汗だくになって帰ってくる最近は、
目にも留まらぬスピードで脱がせ洗い流し拭き上げる。

そしてパンツとシャツを手渡し解放させる。
その間に私も1人でざざっとシャワーを済ませる。




めっちゃ楽。



疲労、たまらない〜〜〜〜〜〜〜・・・・・!!!!!!




まぁこれは、ある程度一人で服が着れたり、テレビ見て待ってたり、用事があったら呼びに来たりできる4歳になったからだろうし、子どもの人数や年齢や性格(あるいは家の作り)によって手を抜けるところは全然違うと思うけど・・・・。




入浴=疲労回復


という定義は


※ただし乳幼児が居ない場合とする




という注釈が必須でありますね。

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